SOLUTION SOLUTION

情報系
ソリューション

INFORMATION SYSTEM SOLUTIONS

部門や拠点に散らばる業務データを
整理・連携し、共通の情報基盤を整備。
メールやコミュニケーション環境を統合して、
情報共有と日々の確認をしやすくします。

さまざまな業務データを連携し
会社全体で最新情報を
共有できる
環境に整備します

会計・販売・生産などの基幹情報をひとつの流れに通し、参照先と更新ルールを明確化。
部門や拠点をまたいでも同じ情報を共有できる環境を構築することでミスと作業工数を減らします。

基幹システム

CORE SYSTEM

(ERP・統合データベース)

こんなお悩みは
ありませんか?

  • 部署ごとに情報が分断され、
    最新の数字や資料がすぐ共有できない
  • 同じ情報を何度も入力・転記していて、
    ミスや手戻りが発生する
  • 申請・承認の流れが見えづらく、
    決裁まで時間がかかる
  • 会計・販売・生産など
    基幹データがつながらず、全体像が見えない
  • 日次・週次の報告がメールや紙中心で、
    検索・再利用に手間がかかる
  • 担当者によって運用がばらつき、
    教育や引き継ぎにコストがかかる

SOLUTION

製造業を知っているから
できる将来目線の提案
各基幹業務システムを
まとめて設計・導入サポート

愛三工業グループの現場知見をいかし、会計・販売・在庫・購買・生産を一つの流れに整理。
既存の仕組みを活かしつつ業務プロセス改革を前提としたシステム構築を提案します。

01

基幹モジュールを
一気通貫で構築・導入

会計・原価・販売・生産・部品表・人事を対象に、
基幹の土台を設計・実装します。

02

愛三工業グループだからできる
実務に活きる提案

愛三グループで長年構築・運用を担ってきた経験があるからこそ
利用者に近い視点で提案できます。

03

既存ERPの導入支援にも対応

会計や勤怠など、他社の業務ERPの導入支援実績あり。
状況に応じて最適な形を選べます。

04

お客さまの真の課題”に
寄り添う進め方

単なるシステム導入ではなく、業務プロセス改革を前提とした構築を提案。
導入後の小回りを利かせた日々のサポートやシステム改善も喜ばれています。

ICT / 働き方

ICT WORKSTYLE

こんなお悩みは
ありませんか?

  • 連絡手段が多く、
    情報共有の流れが整理できていない
  • ファイルの置き場所や扱い方が
    統一されておらず
    、探すのに時間がかかる
  • 社内外で安全に共有するルール
    曖昧で不安
  • 拠点や在宅で業務方法
    バラバラになりやすい
  • 紙前提の運用が残っていて
    手間やミスが発生しがち
  • クラウド活用の範囲や進め方
    決めきれない

SOLUTION

社内外のコミュニケーション
ツールを整理し
安心・安全な働き方改革を実現

社内外のメールやチャットなどのツールを役割ごとに整理し、運用ルールを明確化。
ファイルの保管場所・命名・版管理、アクセス権とバックアップまで整備し、
拠点や在宅からでも同じ手順で安全に共同作業できる環境をつくります。

01

連絡手段を統合し、
共有を効率化

メールなどのコミュニケーション基盤を整理・統合。
情報共有の手間と時間を減らします。

02

クラウド活用で共有しやすく

クラウドを使ってファイルや情報のやり取りをしやすく。
場所や時間を問わずアクセスできるようになります。

03

短時間停止の要因把握と
再発抑制

短時間停止の発生回数・発生箇所・理由を記録し、傾向を分析。
対策の効果を追えるので、稼働率の底上げに直結します。

04

セキュリティを確保した
リモートワーク環境

安全性を確保した接続と運用で、
拠点や在宅からも安心して業務を進められます。

05

ペーパーレス化で
間接業務を効率化

紙中心の運用を見直して電子化。
回覧・保管の負荷を抑えたスムーズな処理を可能にします。

PROCESS

導入フロー

101

相談・
ヒアリング

現状の困りごと、関係部署、制約や既存資料を確認し、目的と優先度をそろえます。

202

可視化・
課題整理

工程・データ・運用を図解し、因果と影響範囲を明確化。
解決すべき単位に分解します。

303

要件定義・
計画立案

必要機能・連携・指標・体制・スケジュールを文書化し、その範囲で概算見積を提示します。

404

設計

業務動線、画面・帳票、データ連携、標準手順を“使う人基準”で具体設計します。

505

検証・
正式見積

限定範囲で動作と効果を検証し、反映した確定仕様で正式見積を提示します。

606

本導入・
教育・移行

本番反映と教育を実施し、データ・手順を計画に沿って切替。
日常運用へスムーズに接続します。

707

運用支援・
改善

問い合わせ対応、原因の言語化、微調整を継続。定期レビューで数値と現場感を確認し、改善を回します。

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用途に合わせた助成金があります。

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